徳嶺 瑠花
Tokumine Ruuka
生年月日 2000年4月22日
出身 北海道室蘭市
T164 W64 H78 S25.0
趣味 小説を読む・書くこと、カラオケ、ピアノ
特技 絶対音感で音を当てる・曲を速く正確に覚える、バドミントン・マット運動の技を綺麗に見せること、ツッコミ、反射神経の良さを利用してモノをキャッチすること
資格 すみっコぐらし検定初級合格、コミュニケーション検定合格
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習い事や部活
4歳からピアノを習い始める。その時の方針に音感のトレーニングがあり、絶対音感を身に着ける。
毎年年末にあるピアノの発表会で初めて人前で演奏をする。
辞める前に1度でいいと先生から推薦状をもらいコンクールに出場した。
8歳の終わりのころ、保育所からの親友とともにバドミントンの少年団に入団。
初めて出た大会が二組だったため、初戦で決勝戦、そして優勝する。
シングルスが得意で、ダブルスともに始めた直後から全道大会に毎試合出場していた。
中学2年の時に初めて個人戦は全道でベスト8、団体戦は全道優勝のち全国ベスト8に入る。
中学3年生で部長兼エースになり、札幌の高校に推薦で入学する。地元を離れるためピアノを辞める。
高校3年間でも唯一1年生からレギュラーメンバーとして団体戦、個人戦に出場。私学のみの団体戦で再び全国大会に出場する。
男性より大きな手
ピアノをやっていた影響なのか、手が人より大きく、男性でも私より大きい人はかなり少ない。ドからオクターブ上のミまで手が開く。
運動神経と反射神経が抜群
できない運動はほとんどなく、どの競技でもそれとなくできるのが長所。
小学校4・5年生の時に、陸上大会に学校枠で出場。個人戦2種目で市内1位を取り全道大会に出場。800Mでは全道ベスト16、ソフトボール投げでは全道6位に。同級生とチームを組んだリレーでは市内3位だった。
専門学校では殺陣の授業も受け、刀の扱い方や殴り蹴りを教わる。
反射神経が良く、落ちそうなものや落ちかけているものを空中でキャッチする。バイト先でも何度もシュークリームを救った経験があり、自分では「アナザーハンド」と呼んでいる。


好きなもの・憧れ
少女漫画や少年漫画のヒロインに憧れていたため、周りに薦められてからは積極的にヒロイン役を志望している。
だが、プリキュアは好きだったものの憧れにはならず、戦う主人公の男の子の声を担当したい気持ちの方が強い。
すみっコぐらしが出た中学2年生からの今でも大ファンで、すみっコぐらし検定を受けて初級に合格した。点々と一本線の顔に惹かれる傾向がある。すみっこぐらし映画のナレーションもしくは主題歌を歌うこと、可愛いキャラクターの声を担当するのが夢。
声優を目指したきっかけは、とあるアプリで声劇に出会い、声での芝居をするようになって芝居にハマったから。
元々小説や漫画・アニメが大好きで、持っている本は1000冊を超えてから数えるのをやめた。
高校に入ってスマホでアニメを見るようになってから、初めて見た「東京喰種」「ノラガミ」の二つに強く惹かれ、特に「ノラガミ」雪音の印象的なシーンで初めて心を動かされ泣いてから、声優になりたいという思いが加速した。そこから梶さんの出演作を見ていき、自分が思うやりたい芝居の仕方が梶さんのお芝居にすごく似ていると思ったことから憧れに変わり、いつか共に芝居で絡めるようにと、今も一途に背中を追いかけている。
また、東京喰種の絵やストーリーがドストライクだったため、いつか石田スイ先生の作品にも出ることが目標。
歌うことも好き
昔から歌うのが好きで、人前に出ることはなかったものの好きな曲を歌い続け、2020年からは現在の相方に誘われYouTubeで歌い手として活動し、現在は相方2人とのユニット「MAST(夢幻アルストロメリア)」と個人チャンネル「徳嶺瑠花のわたしわーるど」の2つのチャンネルで歌い手踊り手として活動し、2023年からは本格的に歌手活動としてLIVEにも出演するようになった。
統一して担当色はずっと小さい頃から好きな黄色で、いつか大きな会場で黄色のサイリウムをたくさん振ってもらうのが夢である。



小説や脚本も行う
Twitter140字小説を書き、自身で朗読をしたりシチュエーションボイスの台本も自ら担当している。その140字を見ていた方からのお誘いで、他数名とともにアンソロジー小説「蒼の悲劇」を発売。翌年には2作目のアンソロジー小説「サロメ座の華」も発売し、紹介動画の朗読ナレーションも2作制作、出演した。
現在もamazonにて2作とも発売中。
小学5年生の時にサマーウォーズを見たのがきっかけで小説を書き始める。
中学生の時に後物語を書く授業で作文用紙7枚の大作を仕上げ、発表をしない代わりに学級の本棚の中に置かれた。
専門学校の初めての学校祭で声優コース全員が出る朗読劇のギャグ台本を初めて書き、演出も行い、当日は演者として出ていない場面は音響も行った。その台本がかなりウケたことから脚本を本格的に書き始める。


こちらは2023年9月3日までの情報です。