徳嶺  瑠花

Tokumine Ruuka

生年月日 2000年4月22日
出身 北海道室蘭市
T164 W64 H78 S25.0
趣味 小説を読む・書くこと、カラオケ、ピアノ
特技 絶対音感で音を当てる・曲を速く正確に覚える、バドミントン・マット運動の技を綺麗に見せること、ツッコミ、反射神経の良さを利用してモノをキャッチすること
資格 すみっコぐらし検定初級合格、コミュニケーション検定合格

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習い事や部活

4歳からピアノを習い始める。その時の方針に音感のトレーニングがあり、絶対音感を身に着ける
毎年年末にあるピアノの発表会で初めて人前で演奏をする。
辞める前に1度でいいと先生から推薦状をもらいコンクールに出場した。

8歳の終わりのころ、保育所からの親友とともにバドミントンの少年団に入団

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好きなもの・憧れ

少女漫画や少年漫画のヒロインに憧れていたため、周りに薦められてからは積極的にヒロイン役を志望している。
だが、プリキュアは好きだったものの憧れにはならず、戦う主人公の男の子の声を担当したい気持ちの方が強い。
すみっコぐらしが出た中学2年生からの今でも大ファンで、すみっコぐらし検定を受けて初級に合格した。点々と一本線の顔に惹かれる傾向がある。すみっこぐらし映画のナレーションもしくは主題歌を歌うこと、可愛いキャラクターの声を担当するのが夢

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歌うことも好き

昔から歌うのが好きで、人前に出ることはなかったものの好きな曲を歌い続け、2020年からは現在の相方に誘われYouTubeで歌い手として活動し、現在は相方2人とのユニット「MAST(夢幻アルストロメリア)」と個人チャンネル「徳嶺瑠花のわたしわーるど」の2つのチャンネルで歌い手踊り手として活動し、2023年からは本格的に歌手活動としてLIVEにも出演するようになった。
統一して担当色はずっと小さい頃から好きな黄色で、いつか大きな会場で黄色のサイリウムをたくさん振ってもらうのが夢である。

小説や脚本も行う

Twitter140字小説を書き、自身で朗読をしたりシチュエーションボイスの台本も自ら担当している。その140字を見ていた方からのお誘いで、他数名とともにアンソロジー小説「蒼の悲劇」を発売。翌年には2作目のアンソロジー小説「サロメ座の華」も発売し、紹介動画の朗読ナレーションも2作制作、出演した。
現在もamazonにて2作とも発売中

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こちらは2023年9月3日までの情報です。